周辺環境など細かく物件の下見をしようブログ:22-4-16


親はずっと昔から私の春を、
長すぎる春を待ちわびて…
そして諦めかけていたようです。

年明けに母と電話でこんな話をしました。

「父親、会社辞めるって…」

「なんで?まだ定年来てないやん。
私、あと2年あると思て貯金してないで〜。
何もお祝いできへんやんか!」

「夜勤しんどいし、歳も歳やし、父親疲れたって…」

「ちょっと、この前、好きな人できた言うたやんかぁ。
未来あるに私、そんな暗い話嫌やわぁ。嬉しい事作ったるわ!」

「えっ?そんな(結婚)話、出てるの?」

「いや。まだ何にも…」

父親が定年前に会社を辞める事を聞き、
なぜか「このままじゃいかん」と思いたち、
好きな人に即電話をしました。

父親の退職が、
私の流れを作ってくれたようです。

すぐに日が決まり、
父親と好きな人と私で
ご飯を食べに行く事に決まりました。

結婚は時期が来ればいつかはするなぁ…と思っていましたが、
父親の退職話に乗じてトントンと進んでおります。

私は父親が大好きです。
小さい頃は、よく怒られよく叩かれたし、
余り喋らないから何を考えているか分からなかったけど…

自転車の後ろに私を乗せて、
よくパチンコ屋につれて行ってくれて、
横の台に座って拾い玉で遊ばしてくれたし…

大学時代は、
一緒にビールを飲みに、
近所のスナックにもよく連れて行ってくれたり…

きっと、父親も私が大好きなんでしょう。
でも、父親はムスメの人生設計を
幼い頃から勝手に描いていたようです。
そしてムスメはことごとく、その道から反れて裏切って…

しかし、
親不孝なムスメの大逆転のチャンスがやってきました。
しかも、そのチャンスは退職することで
父親が作ってくれたようなものです。


dweの専門
https://blog.goo.ne.jp/dwe_kosodate/e/20ff8a98a99f93d4cd71b8aa327d5506

他院修正
http://www.dr-yamamoto.com/

医師 求人のコツ
http://www.m-forest.jp/

不動産 買取りならおまかせ
https://www.renups.jp/fudosan-kaitori-colum/

ハンバーガー 東京は当サイトへ
https://www.andaztokyo.jp/restaurants/jp/bebu/